HEXAGON PROGRAM
ヘキサゴンプログラム
Jr.アスリート個別指導トレーニング
HEXAGON PROGRAM
パフォーマンスを最大化し、人間力を高める
ヘキサゴンプログラム
「体」についてはおろそかにしてる子供が多いと、複数の高校指導者が言っています。逆に言うと、高校に入ってすぐに勝負できる体にしておくと、早くにチャンスを掴めるということ。
「心・技・体」、この3つが揃うことが、アスリートの条件。どれが欠けても一流にはなれず、どれかひとつだけでも勝負には勝てません。アスリートワークスでは、発展途上の小中学生たちに対してそれぞれの個性に合わせた「軸」を作り、あらゆる困難にも耐えられる強いココロとカラダを作る個別指導トレーニング「ヘキサゴン・プログラム」を提供しています。

HEXAGON PROGRAM ヘキサゴンプログラム
土台・軸を作り、自分の強み・個性を生かす。
BEST Performance pyramid
最適なパフォーマンス
ピラミッドを手に入れる!
本来のパフォーマンスを最大限に発揮するためには基礎的な身体能力をしっかりと鍛えることが必要不可欠です。成長期の小中学生時代に土台作りをきっちり行い、怪我をしづらい身体を作ることが、高校生以降のアスリートとして非常に重要です。
BAD BALANCE
バランスの悪いピラミッド
POINT
アスリートワークスでは選手一人一人の課題に合わせて最適なトレーニングを行うことで、
それぞれの個性を活かした最適なパフォーマンスピラミッドになるよう指導していきます。
CASESTUDY
トレーニングの成果例
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走力SPEED
50m走
6.9秒から6.4秒に!一期卒業生事例
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パワーPOWER
立ち幅跳び(瞬発力)
230cmから270cmに!一期卒業生事例
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柔軟性FLEXIBILITY
強豪高校入学後
怪我なし2019年入学
私たちのトレーニング
OUR TRAINING
パフォーマンスを最大化するトレーニング
1身体操作
自分の体を、イメージ通りにコントロールする力
身長が急激に伸びる成長期の時期は、自分の頭の中のイメージと、実際の体の動きにズレが生じやすく、動きがぎこちなくなる(クラムジー現象)ことがよくあります。野球のピッチングやバッティング、サッカーのドリブルや急な方向転換など、すべての技術の根底にあるのが、この「自分の体を思った通りに動かす能力」です。
アプローチ
ただ筋トレをするのではなく、体幹と下半身の連動性を高めるトレーニングを行い、動きのぎこちなさを解消。どんな競技・シーンでもブレない、しなやかでスムーズな「体の動かし方」を神経系から養います。
目指す姿
自分の体を思った通りに扱えるように体たの使い方を身につけます。
トレーニング例
2パワー・スピード
スポーツの動きの中で、一瞬で爆発させる力強さとスピード
私たちが鍛えるのは、単に「重いものを持ち上げる筋力」ではありません。野球の「スイングスピード」や「一歩目のダッシュ」、サッカーの「力強いキック」や「当たり負けしない体幹」といった、実際の試合で活きるパワーを鍛えます。
アプローチ
自重(自分の体重)やウォーターバッグなどの専門器具を用い、体に過度な負担をかけずに筋肉を正しく連動させる指導を行います。効率よく地面からの反発(パワー)を体に伝える技術を身につけます。
目指す姿
大人の体へと変わっていくこの時期に、無理なく安全に、一気にスピードや力強さを開花させます。
トレーニング例
3コンディショニング
可動域を向上させ、本来の動きを取り戻す
成長期の中学生は、オスグッド(成長痛)や、野球の肩・肘、サッカーの股関節の痛みなどを抱えがちです。どれだけ優れた技術やパワーがあっても、体が痛くては試合で活躍できません。正しいケアで怪我予防の土台をつくっていきます。
アプローチ
ハードな練習による疲労の回復、関節の柔軟性チェック、正しい姿勢の維持、ケガの予防エクササイズを徹底。さらに、自宅でも自分の体と向き合い、セルフケアする習慣をつけさせます。
目指す姿
「ここ一番の大会」で常にベストパフォーマンスを発揮でき、競技を長く続けられる自己管理能力が育ちます。
トレーニング例
4思考力
自分を理解し、自ら考え、目標、行動計画を立てられる力
指導者に言われた通りに動くだけの「指示待ち」では、中学・高校とステージが上がるにつれて通用しなくなります。野球の配球やポジショニング、サッカーの状況判断など、試合中に一瞬でベストな選択をするためには、日頃から「なぜこの練習が必要なのか」を自分で考える癖をつけることが不可欠です。
アプローチ
ただメニューをこなさせるのではなく、「今の動きのどこがズレていた?」「どうすればもっと速くなる?」といった問いかけを大切にしています。また、自分で計画を立てて継続する習慣を自然に身につけさせます。
目指す姿
「やらされる練習」から卒業し、自分の課題に自分で気づき、主体的に努力できる自立した選手へと成長します。
クラス風景
5精神力
苦難、逆境に耐え、毎日続ける力
「練習ではできるのに、試合になると緊張して実力を発揮できない」「ミスを引きずって連続失点してしまう」といった悩みは、多くの中学生アスリートが直面します。特に中学3年生は、進路やレギュラー争いなど、精神的なプレッシャーも大きくなります。苦難に耐え、継続し続ける力を身につけさせます。
アプローチ
少人数制のクラスの中で、トレーナーが一人ひとりのメンタルの変化に寄り添い、ミスをした時の「感情のコントロール方法」や「前向きな捉え方(リフレーミング)」を指導し、目標設定や勝負への向き合い方を論理的に学びます。
目指す姿
ピンチの場面でも動じず、試合の最後まで「ここ一番の集中力」を保てるタフな精神力が身につきます。
クラス風景
6挑戦力
失敗を恐れず、現状を打破して突き進むポジティブな力
成長期は、新しい技術を覚える楽しさがある反面、「失敗したらカッコ悪い」「ミスして怒られたくない」と、無難なプレーや考え方になる選手もいます。しかし、上のステージで勝負するためには、限界を決めずに挑戦し続ける姿勢が何よりの武器になります。
アプローチ
アスリートワークスは「100%安全に失敗していい場所」です。今の自分よりも少し高いレベルのトレーニングに挑戦させ、失敗しても「失敗は成長のデータ収集である」というポジティブな価値観を、日々の声かけを通して育みます。
目指す姿
高い目標に対しても、物怖じせずワクワクしながら突き進むポジティブな行動力が育ちます。
クラス風景
私達が提供するトレーニング
OUR TRAINING
アスリートワークスでは基礎となる土台を作った上で
様々なスポーツに適したトレーニングプログラムを実施しております。
野球
Baseball
片足安定×体幹強化で、ブレない動作と一歩目の速さを高め、打撃・走力を向上
COURSE POINT
こんな方におすすめです!
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POINT.01
片足のバランス・体幹安定による
ブレない身体づくりをしたい方 -
POINT.02
瞬発力向上による
守備・走塁の一歩目強化をしたい方 -
POINT.03
身体操作能力向上による
スイングスピード・走力アップをしたい方
現代の子どもは、片足で正しく立てないケースが非常に多く見られます。一見立てているように見えても、実際には体が崩れていることがほとんどです。野球では、投げる・打つ・走るすべての動作で片足支持の能力が求められます。体幹が不安定なままでは、フォームが崩れ、力やスピードを十分に発揮できません。アスリートワークスでは、片足での正しい立ち方・動き方を基礎から指導し、ウォーターバッグやパルクールバーを活用して体幹能力を高めます。さらにジャンプトレーニングを通して瞬発力を強化し、プレーの安定感とスピード向上につなげていきます。


