【書籍出版のご案内】子育ては“最高のマネジメント経験”だった——東大現役合格&世界一を育てた母が伝える「人を育てる在り方」
アスリートワークス
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5月10日の母の日に、「アスリートワークス for mother」の講師を務める 小濱織江 さんが、待望の著書を出版されました。
『覚悟と直感で育てる: 子育ては最高のマネジメント経験だった』
東大現役合格、そして世界一のアスリートを育て上げた母としての実体験。
さらに、HR(人材育成)のプロフェッショナルとして培ってきた知見。
本書では、「人を信じて伸ばすとはどういうことか」という本質について、実践を通して語られています。
子育てに“正解”はない。でも、向き合い方はある。
子育てをしていると、
- 「この関わり方で合っているのかな…」
- 「もっとちゃんとしなきゃ」
- 「育児と仕事、どちらも中途半端になってしまう…」
そんな不安を感じることは少なくありません。
しかし本書では、“完璧な子育て”ではなく、「子どもを信じること」の大切さが語られています。
本書で学べる3つの視点
① 「育てよう」と力を抜いたとき、人は育つ
子どもを変えようとするほど、うまくいかない。
一歩引いて信じることで、子ども自身が考え、行動し始める。
スポーツ指導や教育現場にも通じる、非常に本質的な内容です。
② 子育て経験は、最強のマネジメントスキル
相手を観察し、信じ、待つ。
感情に向き合いながら関係性を築いていく。
子育てを通じて得られる経験は、実は組織マネジメントやリーダーシップにも直結しています。
③ 信じることで、子どもは自ら動き出す
「やらせる」ではなく、「自らやりたくなる環境をつくる」。
これは、スポーツ指導・教育・組織づくりにも共通する考え方ではないでしょうか。
「アスリートワークス for mother」について
「アスリートワークス for mother」は、子どもの可能性を引き出したい保護者の方に向けた学びの場です。
スポーツ・教育・子育て・発育発達など、さまざまな視点から“子どもとの関わり方”を学び、
- 子どもの自主性を伸ばしたい
- 声かけや接し方を知りたい
- スポーツを頑張る子どもをサポートしたい
- 子育てをもっと前向きに楽しみたい
そんな保護者の方をサポートしています。
小濱さんの講義でも、「子どもをコントロールする」のではなく、“信じて待つ”ことの大切さが伝えられています。
子育てに悩んだとき、頑張りすぎてしまったときこそ、考え方や視点を少し変えてくれるきっかけになるかもしれません。
↓ アスリートワークス for mother の公式Instagram「世界一と日本一を育てるママのラジオ」

アスリートワークス for mother の公式Instagram
https://www.instagram.com/aw.formother?igsh=MXIyd21ycjNvOGNxNg==
子育て中のお母さんだけでなく、指導者・リーダーにもおすすめの一冊
本書は、
- 子育てに悩む保護者の方
- スポーツ指導者
- 教育関係者
- 部下育成に悩むリーダー層
そんな“人を育てる立場”のすべての方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
子どもとの関わり方を見つめ直すきっかけとして、ぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか。
【1週間限定】出版記念キャンペーン開催中!
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